ミネストローネと申します。


自分の持つ生きづらさと、向き合い方

29歳の時、うつ病で休職したタイミングで発達障害(ADHD、ASD)の診断を受けました。 それまでは「社会の役に立つスキル」ばかりを追いかけていましたが、その生き方に限界を感じたのが大きな転機です。

現在は、15歳の頃から好きで続けてきた動画編集を仕事の軸に据えて、人生の豊かさについて考えています。


過去・今・未来


得意なこと・興味があること


このチームへの意気込み

既存の就労支援の枠組みでは拾いきれない「個人の豊かさ」にフォーカスした場を、皆さんと一緒に作っていければと思っています。


最近あった印象的なできごと

Laboraに、多種多様なスキルを持つ方々が集まってくれたこと。


今後、メンバーの皆さんにも同じ項目で自己紹介をしていただく予定です。それぞれの背景を知ることで、より良いプラットフォームにしていければ幸いです。